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高麗キムチ・オフィシャルブログ
こんにちは!僕です\(^o^)/
今日は日本の中の韓国「新大久保」まで行って参りました。
聞いたことはあったんだけど行ったのは初めてでした。
見回すとあちらこちらにハングル文字がバコーン!(^^)!
しかも高麗の店もあったんです!
ご覧下さい↓↓
見えますか??まさしく高麗ですネ!!
歩き続けると目の前にデッカイ建物が♪
韓国とは無縁ですが私も初めて見ました、、。
「高島屋」ヽ(^o^)丿
デカッ!!
デパ地下行ったりしながらいろいろ探索。
そして目的の場所に到着〜〜〜!!
何か本当に韓国にキタ感じですな(^・^)
かなり有名なところだから知ってる人も多いでしょう!
「韓国広場」です☆
今後、高麗キムチでは日本人にも愛されている「チャンジャ」を置くことになりそうです!!
私自身もブログ等を通じて、何らかの形で公表したいと考えています。現段階では、詳細について未定とのことでお願いしますm(__)m
お蔵入りの話にはならないのでご了承ください(^.^)/~~~
see you next time by きむちTAKUYA
いかがお過ごしですか??
僕も最近、工場でキムチ作りを中心に動いているためにブログの更新がとぎれとぎれになってしまってます(′ш′)
今回はアン先生が講師を務める「食文化研究会」での出来事をピックアップします!
6月28日 日高市高麗の郷で行われました☆

おなじみの光景♪熱心に説明を聴く参加者☆
参加するたびに韓国料理も上達してまっせ(笑)
巷のテレビ局も足を運んでくれましたよ!!

いい雰囲気の中、写真撮影♪♪
平穏な午後、、、。
楽しい一日だったみたいだよ☆★
by きむちTAKUYA
こんにちはブログを拝見している皆様!
ブログもここ最近、更新率低めで申し訳ございません。
7月も終盤に差し掛かり、暑さも続いていますね;;
キムチは食べてマスカ??
暑さで食欲なくても、きむちは別物♪
スタミナ増進・食欲増進↑↑

上の写真は韓国の「スッカラ」という雑誌です。
この雑誌の一部の記事に、安 明子(アン・ミョンジャ)先生が載りました!!

↑↑わかりますか??
実はこれは、韓国大使館でキムチ教室を行った時の記事です。
2日間にわたって行われた、とても規模の大きなキムチ教室です!
発酵食品の総合的とも言われる「キムチ」を作り、そしてみんなで食べる。それが本場韓国のキムチ、そして文化なのです♪
夏場はキムチの時期です☆
暑い時に、逆に熱い食べ物、、「キムチチゲ」なんかいかかですか??
暑さを乗り切っちゃいましょう(^^)/
by きむちTAKUYA
여러분 안녕 하세요?
한국은 요즘 몹시 더워요.
7월 19일의 NKB연구회에서는 시원한 냉면에 대해 공부하고 만들거에요.
타쿠야군에게 글의 정리를 부탁 합니다.
冷麺話
冷麺の来由: 手の温もりにも麺の味が変わるという冷麺は高麗時代モンゴルから入って来た。
その後主原料であるそばが何の面倒なしもよく育つ暮してから多くの西北地域と江原道以北地域から主に発達するようになる。
韓国戦争時本格的な嗜好食品で全国で愛され始めた初期の冷麺は真冬さつまいもを収穫した後作り出したさつまいも澱粉で作った麺をゆでて満ちるようにした後熱いオンドルの火をくべたオンドル部屋で味付けがたっぷり入ったキムチとともに食べた冬食品だと言う。
その以後南側暖かい地域のさつまいも収穫期と合わせて楽しむ時期が変わり始めたし本格的な商品で席を取りながら季節にかかわらずよく尋ねる食べ物になったと言う。
東国気配期を見れば "そばを大根キムチと白菜キムチに巻いて豚肉交ぜたことを冷麺だと言ってチャプチェと梨、栗、牛肉、豚肉交ぜたことを骨董面と言う。
この中に平安道冷麺が最高だ"と書いている。
元々にはトンチミがよく煮える頃の真冬の変り飯で冷麺を楽しんだが現代には真夏に冷たく暑さを 増えた食べ物で認識が変わった。
冷麺常識 :冷麺と酢暑さに口当たりがない時凉しくてやや酸っぱい冷麺味は別味に違いない。
そばと片栗粉を交ぜて抜いた私利に冷たい肉水を注いだ後煮った肉ゆで卵、きゅうりなどを上げて酢とからしを添えて食べればご飯とは違う風変わりな味を感じることができる。
そばはパウダーがきれいでよく慣れて消化がよくできるので株式類の中でも優秀な食品だと言える。
そばのタンパク質には粘りを出すプロラミンが小麦のように多くないから麺にするためには小麦粉や澱粉を交ぜるとよく作られる。
そばは便秘と高血圧に非常に良い食品と知られているのに、毛細管を丈夫にさせるビタミン Pの一枝であるルチンが 6mg%も入っているしこのルチンは高血圧と動脈硬化症、潰よう性疾患、痔疾、風邪治療などに效果が認められて臨床的に利用される成分だ。
冷麺もてなしに麺を盛ってピョニュクときゅうり和えもの、ゆで卵などとお腹をのせて肉水をじっと浮魚氷を浮かべて食べることが冷たい冷麺だ。
こんなに冷麺を食べる時は香辛料であるからしと酢を添えて食べるようになっている。
片栗粉や肉類などを食べれば代謝過程で遺産が生成される。 これが積もれば疲れが加重されるので疲れ所である遺産は早く分解されるほどよし、遺産を処理するためには酢など有機酸を食べる必要がある。
酢は非常にすぐれた披露会複製で消化吸収された営養分をエネルギーに変えるのに隠れた貢献をする。
妊婦がやや酸っぱいことを食べたがることも二人分の栄養を取るためだ。
酢は殺菌作用もする。
からしは夏季に食品がいたむことを防止して腹痛を予防する。
ビビン冷麺ダデギレシピ(5人前) A:
水 11/4コップ、切り刻んだ牛肉 50g、砂糖 6T、汁醤油 4T、水飴2T、塩1t B:
切り刻んだ梨 3T、タマネギのみじん切り 2T、切り刻んだ長ねぎ 2T、ニンニクのみじん切り 1T、きれいな唐辛子粉 50g、ごまあぶら 11/2T、胡麻 1T C:
超絶である大根、漬けたきゅうり、千切にした梨、完熟たまご、トマト(すいかなど) D:
からし、酢 Aの材料を皆交ぜて沸かした後 Bを入れて交ぜる Cは面の上に上げ出す。
からしと酢は個人の好き嫌いによって選択するようにする。
ムル冷麺肉水 (5人前) A:
牛肉(陽地) 300g、丸胡椒 5個、甘草 3切り、たまねぎ 1個(中)、長ねぎ 1個、ニンニク 5切り(スライスに切って)、生姜少し、生水 2L B:
超絶である大根、漬けたきゅうり、千切にした梨、完熟たまご、トマト(すいかなど) C:
からし、酢血水をなくした牛肉と材料を入れて煮込んでおつゆが染み出るようにする。
浮かしは引き上げ出しておつゆは欠かして(ガーゼ、食あたり) 清く使う。
肉肉水は希薄して使うのにトンチミおつゆや若大根水キムチなどのおつゆを交ぜて使えばもっと良い。
ピョニュクは薄く切って Bの高名とともに冷麺にのせ出す。
酢とからしは個人の食性に合わせて使う。
おつゆは満ちるようにして使う。
こんにちは皆さん(∀)/~~
アン先生が自ら書かれたブログ見ましたか?
先生は今月の1日に韓国へお帰りになられました、、。
そして韓国からブログを書いてくれました☆
ぜひ目を通してみてクダサイ。
梅雨が長く感じマスネ(′ω′)
これから夏へと気候も変化していくことでしょう…
因んで我が社でも新商品のキムチが生まれようとしてイマス♪
カブ・ナス・キュウリの3品☆
これは☆Very Good★なキムチですよ!!
本店限定★
そして、、季節限定☆
これはお見逃しなく!!!
see you next time☆★ by きむちTAKUYA